黒ギャルのいるソープでソープデビューした話

最近ではもはや絶滅危惧種になりつつある黒ギャルですが、AVやエロ漫画では根強い人気がありますよね? 風俗業界でも同様にまだまだ需要があります。

今回ソープデビューを果たそうと風俗総合サイトを見ていると、あるソープ店に在籍している黒ギャルに目が止まりました。
黒ギャルが好きな僕としてはソープにいるならその子にしよう!と一週間前から予約を取りました。

当日予約したお店の待合室で出迎えてくれた〇ちゃんは、ミニドレスのド派手な黒ギャルでしたが、ニコニコ笑顔で個室に案内してくれました。
こんがりツヤツヤお肌の金髪イケイケ風な〇ちゃんの容貌から一目で「これは当たりだ!」と確信しました。 なぜそう思ったのかと言えば、このような女性はドエロい可能性が高いからです。

雑談しつつお風呂の準備と段取りもよく、ミニドレスのスカートからTバックの下着をチラチラ覗かせていて準備の時間も視覚を楽しませてくれました!もしインスタグラマーだったら撮りたくなるくらい、黒いお尻に紫のTバックが映えていました。

服を脱ぐときもそつなくアシストしてくれる〇ちゃん。
「実はこういうところ初めてなんだ」(心の声:ソープは、ね)と伝えると、「じゃあ私がリードしてあげるね」と言ってくれました。
黒ギャルにハマる人ならわかると思うのですが、見た目の派手さと人懐っこさに加えてこの気配りのギャップが男心をくすぐるんですよね。

その後歯磨きをして噂のスケベ椅子に座って洗体。その頃には〇ちゃんも全裸で、おっぱいを使ってフワフワの泡で丁寧に洗ってくれました。
下のほうもスケベ椅子の間から腕を差し込んでしっかり洗ってくれ、この時点ですでに勃起状態でした。

洗体が終わると湯船に浸かって潜望鏡プレイ…でしたが個人的に黒ギャルの裸が見たかったので、早々に切り上げてもらって、楽しみにしていたマットプレイに入ってもらいました。
はじめてのソープということで、何としてもマットプレイをたっぷり味わいたかったんです。

エアマットに寝転がるとに洗面器に作ったローションをこれでもかとかけて上に乗ってくる〇ちゃん。そのまま体を密着させてお互いの気持ちの良いところをヌルヌル。これが本当に気持ちよかったです。
〇ちゃんははち切れんばかりに膨らんだアレに気づくとそのまま中にイン。気持ちよさそうにロデオのように腰を動かす〇ちゃんの中も最高で、騎乗位でイってしまいました。

他にしたいプレイがないか聞いてきてくれたので、立ちバックをお願いし、〇ちゃんの黒い尻を眺めながら2回目のフィニッシュをしました。

ソープのプレイは本当に豊富でエロ楽しい!お金があったら通いまくりたいです。

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