顔・スタイル・テクニックの三拍子が揃った最高のデリヘル嬢

先日利用したデリヘルの話です。

お店自体は何度か利用したことのある大衆店というにはやや高めなお店で、デリヘル雑誌からお店を選び、はじめての女の子に入りました。
ホテルまで行くのが面倒だったのでその日は自宅に呼びました。

女の子が来るまで暇なので、その間にデリヘル雑誌を見つつ時間をつぶしていると、1時間ほどして女の子が到着。
二人でシャワーに入った後は裸にバスタオルを巻き、ベッドへ移動しました。
ベッドに移動する途中で、デリヘル嬢が「ちょっとそれ見せて」と言ってきました。 「それ」とは嬢が来る前に読んでいたデリヘル雑誌のことです。

焦ってプレイに入ろうとするのもなんかなっと思って「いいよ」と快く返事をして見せてあげました。
デリヘル嬢は、デリヘル雑誌を見たのは初めてだと言い、バスタオル姿のまま、ウキウキした様子で雑誌を見始めました。
そして、自分のお店のページになると少し真剣な顔つきになり、「あ~、私がいる!」と言って、凄く喜んでいました。

プレイ時間をあまりつぶされたくないな、と思っていると、「う~ん、でもなんか映りがなぁ」と言って、雑誌の写真を不服そう眺めていました。内心「確かに実物の方が可愛い」と思っていると、ずいと顔を近づけてきて「ほら、実物と写真、どっちが可愛い?」と聞いてきたのです。

いきなり顔が真正面から近づいてきたのでドキドキしながら、「もちろん実物だよ」というと満足そうに、「じゃあここは?」と僕の両手を取り、バスタオル越しに大きな胸を外側から持ち上げるような形で触らせ、「どっちが大きい?」と聞いてきました。

確かに雑誌の写真だとよく分かりませんでしたが、シャワーの時にも大きなおっぱいだとは思っていました。
それをこうしてサイドから寄せるように持ち上げると重量もあるし、かなり大きかったのだと実感します。
「おっきいね、何カップ?」と聞くと挑発的な上目づかいで「Gカップだよ」といいました。 たまらなくなってベッドに押し倒すようにキスをしながら、Gカップのボリューミーなおっぱいを揉むと、甘い吐息が聞こえて、「Aさん(僕です)のここもおっきいね」と息子を褒めるようにナデナデしてくれました。
ピンと立った乳首も綺麗で、それを吸うと徐々に吐息が荒くなってきたので、アソコを触ると硬くなったクリのしたがヌルヌルしていたので、ヌルヌルを広げるようにクリやビラビラを弄っていると「アァン」と喘ぎ声を出し始めました。

嬢はハァハァいいながらベッドサイドに置いていた自分のカバンからローションを取り出すと、アソコと息子にローションをたっぷり塗ってきました。そのまま自然と正常位素股になり、腰を動かすたびに大きなおっぱいが揺れて視覚的にも楽しめました。嬢も感じているようで、ローションと愛液が混ざりあって、ビシャビシャになっていました。
息子をビラビラに挟みながら添えている手で緩急を付けてくれるので、はち切れんばかりにビンビンになり、最後はGカップおっぱいに顔を押し付けながらお腹に発射しました。

あとから思えば、あの雑誌を見たくだりから、プレイが始まっていたみたいでした。
さすがちょっとお高いお店なだけあって、プレイへの入りがとにかく自然でめちゃくちゃ楽しむことができました。

風俗体験談