デリヘルでドM女子大生をいじめてイカせた話

先日同僚に「昨日、ドM女子大生と遊んで楽しかったぞ!」と言われたので、そのデリヘル店を教えてもらいました。 ちょうどドMな子と遊びたいと思っていたところだったので、ナイスタイミングとばかりに早速お店に電話。 しかし残念ながら同僚がイチオシしていた子がいなかったので、違う子を指名しました。

同僚が教えてくれたお店は、ドMな女の子ばかりを集めたお店だったので、ドMには変わりないと気を持ち直しました。
予約した時間にラブホテルに入り、電話で部屋番号を伝えるとしばらくしてチャイムが鳴りました。 ドアを開けるとやや細身でセミロングのかわらしい若い女性が立っていました。
聞いてみるとその子もまた現役の大学生だということでした。

どのくらいドMなのか気になったので、シャワーにに入った後ベッドに移動し「明るいままアソコをじっくり見たい」とリクエストしてみると、恥ずかしそうに頷き、ベッドの上で体育座りの少し足を開いたバージョンの体勢になりました。
どうにも開脚が少ないので「よく見えないからもっと足開いて」というとまた恥ずかしそうに少しだけ足を開きました。
「全然見えないよ。もっと大きく開いて」
とちょっと荒っぽく膝をガバっと開くと恥ずかしそうに顔を手で覆い、「ご、ごめんなさい」といいました。

ドMというのは本当のようで、見ているそばからジワジワアソコがよだれを垂らしはじめました。
「まだ触ってもいないのになんでよだれ垂らしてるの?」
と聞くとまた顔を赤らめて「ごめんなさい」と小さくいいました。

今度は「どうしてほしい?」と聞いたところ「触ってください」と。
こうなってしまえばドM女子大生も完全にプレイモードになっているわけです。 ここからは僕もたたみかけます。

「ダメだよ、まだおっぱいも触ってないし」
「え?あ、じゃあおっぱいから、かわいがってください」
「なんでこんなに乳首が立っているの?触ってないのに。」
「えっと…その…私がいやらしい女だからです…」
「じゃあまずはおっぱいから触ってあげるね!」

そういって細身な割に意外とある推定Dカップのおっぱいを揉みながら吸うと感じまくって、ハァハァ息づかいが荒くなってきました。
もう、このやり取りがたまらない!

おっぱいを触りながら息子をアソコに擦り付けると喘ぎ声を出しながらも、 「ぃ、挿れるのはだめ~」と言うので69の体勢になり、大きく開いたアソコを触ったり舐めたりするとあっという間にアソコは洪水状態。
「自分ばっかり気持ちよくなってないで、舐めて」というとまた「ごめんなさい」と言いながらおいしそうに息子をしゃぶり始めました。
ちょっとしたいたずら心でクリを甘噛みしながらビチャビチャのアソコに指を挿れて素早く動かすと「あぁ…イっちゃう!」と言って体を大きく仰け反らせました。

「あ~あ、また一人でイっちゃって」と責めるような口調で言うと
「自分だけイってごめんなさい」
と一生懸命ディープスロートしてくれたので、無事口内発射することができました。
その時の一生懸命な表情もいやらしくてたまらなかったです。 かなりいいお店だったので、今度同僚に何か奢ろうと思ってます!

風俗体験談