一見素人風の美人さんとソープでプレイした話

しばらくエッチをしていなかったため、急にやりたくなってしまい久しぶりにソープに行くことにしました。

ネットでいろいろなお店のウェブサイトを見ていると、清楚な感じのあまりプロっぽい感じがしない美人さんが目に止まりました。
いかにも業界風の女性は苦手なのでその子にしようと決めて前日にお店に電話で予約を入れました。
いまどき写真なんかまったく別人にすることも可能なほどいくらでも修正できるので、ほとんど期待はせずに次の日を迎えることなりました。

翌日に予約したお店に行くと、指名した〇さんが出迎えてくれました。
落ち着いた感じの服装で登場した○さんは、にこっと会釈をすると私の手を引いて個室に案内してくれました。
○さんを見た瞬間に「おー写真のとおり清楚な感じの美人さんだ。こんな子とこれからいいことが出来るんだ。」と内心大喜びをしました。

私が○さんと世間話をしながら服を脱いでいる間に、○さんはお風呂の準備をしていました。
私が「○さん、スケベ椅子での洗体やマットプレイやローションプレイなど通常のプレイを省略して、エッチをする前にじっくり○さんの体を鑑賞させてもらってもいいかな。」
と言うと、○さんは「そーゆーのが好きならいいよ。」と快くOKしてくれました。

私が歯を磨いて、自分で体を洗い終わると、○さんは、全裸になって笑顔でマットの上に横たわっていました。
私が「体を鑑賞しながら体を少し触ってもいいかな。」と言うと、○さんは「もちろん。」と言ってくれました。
私は〇さんの綺麗な乳房を軽く触りながら白くて滑らかな全身を鑑賞しました。最後に一番大事な部分に手を移動させました。
〇さんの股には黒い毛が少しだけ生えているものの、ピンク色の粘膜の部分が覆い隠されるほど長くはなく、大陰唇や小陰唇やクリトリスに関してはほとんど毛がなくて綺麗でした。
ゆっくりと大陰唇、小陰唇、クリトリスの順で触っていくと、○さんは「あーん。なんか気持ちいい。」と言ってくれました。
私は〇さんを優しく抱いたままいっしょにマットに横になりました。○さんの柔らかくて暖かい体の感触が伝わってきて本当に幸せな気分になりました。

お互いにぎゅつと抱き合っている間に時間が無くなってきたので、私は〇さんの可愛い膣に挿入しあっという間に大量に放出してしまいました。

本当に久しぶりに、手ではなく女性の体によって出すことができたので最高に気持ちがよかったです。

風俗体験談