憧れのキャバ嬢がデリヘル嬢になっていた

一時期、キャバクラにハマっていた時期がありました。
滅多にそういったところにハマることはないのですが、あるお店のキャバ嬢が凄く可愛かったので、週一のペースで通っていました。
ただ、ある日を境にそのキャバ嬢が出勤しなくなったのです。その時はめちゃくちゃショックでした。
その子に会うために仕事を頑張っていたので、しばらく仕事が身に入りませんでした。

しばらく経って、そのお気に入りの子の働いていたキャバクラで接待をしたことがある取引先の人に、プライベートで偶然会いました。
はじめは当たり障りのない雑談をしていたら、「そうそう前に行ったキャバクラでついた女の子、Aさん(僕です)のお気に入りだったんだよね?あの子、今デリヘルで働いているかも」と言い、その子に似た女の子がいるというデリヘル店のホームページを見せてもらいました。
似ているといってもデリヘル店のサイトではお馴染みの、口元を手で隠したポーズだったのですが、確かによく似ていると思いました。

その場では「まさかね~、キャバクラに行ったらしれっと復帰してるかもしれませんよ~」なんて話をはぐらかしましたが、心の中では「絶対に確かめに行ってみよう」と決心しました。

休日、例の彼女が本物かどうか確かめるべく、電話でそのそっくりな女の子を指名すると幸い空いているということで、すぐに入ることができました。先にラブホテルに入り、ドキドキしながら女の子の到着を待ちました。
しばらくしてインターホンがなりました。部屋に入ってきた瞬間、女の子のほうも僕に気づきました。間違いなく本物です。

「やだ!Aさん!?」
「たまたまサイト見て、似てるなと思って指名しちゃった」

僕はドギマギしながら正直に伝えると彼女から抱きついてきて

「会いたくて呼んでくれたってこと?うれしいな」
と耳元でささやくとキスをしてきました。

二人で仲良くシャワーを浴びながら、洗う名目でいままで隠されていた大きなおっぱいを触るとすぐにピンク色の乳首がピンっと立ち、それをみて僕の息子もフル勃起。そのままお互い求めあうようにベッドへ移動。

ベッドの上で大きなおっぱいをもみながら舐めると「アンッ」といやらしい声を上げてくれたので、下を触ってみるとすでにグショグショに濡れていました。
憧れだったキャバ嬢が、僕のクンニに身をよじりながら感じている様子がたまらなく愛おしくて、クリを舐めながら指を膣から出し入れするとビクンと体を弾かせイってくれました。

そのあとは今度は彼女が上目使いでフェラしてくれ、彼女の様子にギンギンになっていた僕はあっさり口の中に果てました。

別れ際に「キャバ時代はたくさん遊びに来てくれたのに、急にやめちゃってごめんね。また指名してね」と連絡先をくれました。
今までキャバ通いでしたが、これからはデリ通いになりそうです。

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